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校友センターは、卒業後の校友の皆様のデータを管理し、その最新データを基に、青山学院や青山学院校友会から情報を発信するなど卒業生と学院との絆を強化するための事業を推進しています。
住所変更、改姓名、勤務先変更届のご連絡
校友向け情報誌「AOGAKU Chimes」など、ご登録いただいた住所にお届けしておりますので、氏名、現住所、勤務先などを変更した場合は、校友センターにお知らせください。
校友センターで取得した個人情報は、漏洩、滅失、毀損、改ざんのないよう厳重に管理いたします。また、現在、校友センターでは卒業生名簿の作成は行っていませんが、学院からのお知らせやご案内、青山学院校友会および各同窓会、あなたの所属していたクラブ、ゼミなどからの依頼に基づき、学校法人青山学院個人情報保護基本方針に従い、然るべき手続きを経て、この利用目的の範囲に限り、住所リスト等で情報提供を行う場合があります。
ご注意
最近、卒業生に対して卒業生名簿作成と称して業者から住所・勤務先等の問合せ郵便が送られています。現在、青山学院は卒業生名簿の作成は行っていません。校友センター、青山学院校友会は、このような名簿作成業者とは、一切関わりがありませんので、くれぐれもご注意ください。
不審に思われた時は、先ず校友センターにお尋ねください。
ご連絡先
| 校友センター | 受付窓口:アイビーホール2階 開室時間:月~金 9:00~17:00 土 9:00~13:00 TEL:03(3409)6645/ FAX:03(5485)3616 E-mail:agkoyu@aoyamagakuin.jp 〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25 アイビーホール2階 |
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「青山学院維持協力会」ご入会のご案内
青山学院は、将来の青山学院のあるべき姿、進むべき道を明確にし、教育と研究のさらなる充実と発展を願い青山学院の「再創造」と「変革」を進めてまいります。一人でも多くの方々のご支援をお待ちしています。
設立の趣旨
青山学院が“建学の精神”を具現化し、充実発展するためには、財政基盤の確立と安定化は不可欠な課題の一つです。このため少しでも多くの校友並びに関係の方々に青山学院の充実発展を側面から支援していただくことを願い、1992年に「青山学院維持協力会」を開設いたしました。
この基金の使途は、運用収益の一部を在学生への冠給付奨学金として活用するほか、将来の学習環境の整備と充実、緊急時への対応等に資することをも視野に入れています。
基金目標額 第三期:目標額5億円(2007年4月~2012年3月)
2007年4月より、目標額5億円の第三期募金期間として5ヵ年計画でスタートいたしました。
是非とも、皆様方のご賛同を賜り、1人でも多くの会員のご入会をお願いいたします。
募集内容
| 普通会員 | 対象:校友、教職員、在校生父母、一般有志 会費:1口(年額1万円)以上 毎年継続して納入 ※会費総額が25万円に達した時点で自動的に終身会員に移行されます。 |
|---|---|
| 終身会員 | 対象:校友、教職員、在校生父母、一般有志 会費:1口(25万円)以上 |
| 特別会員 | 対象:法人、団体 会費:1口(1万円)以上とし、金額や回数は任意 |
青山学院維持協力会パンフレット
ご入会方法
青山学院維持協力会事務局(青山学院校友センター)にお申し出いただければ、入会案内と払込み用紙をお送りさせていただきます。
必要事項をご記入の上、最寄の金融機関から会費をお払い込みください。青山学院維持協力会会員としてご登録させていただきます。
また、税制上の措置が受けられますので、詳細は校友センターにお問い合わせください。
「青山学院維持協力会」の活動について
会則に基づき、「維持協力会拡大常任委員会」(毎年5月頃に開催)を経て、会員には、本会の活動状況、事業計画、会計報告、学院近況を掲載した「青山学院維持協力会報」(年1回)をお届けします。
また、会員のために講演会やコンサートを年1回開催するなど、会員の方々との交流を深める企画もございます。













