Home > 青山学院の今 > あおやますぴりっと > ペギー葉山さん(歌手)、半田正夫院長代行<対談>

青山学院の今

あおやますぴりっと

<対談>ペギー葉山さん(歌手)、半田正夫院長代行

「学生時代」歌碑が誕生 オール青山の心がひとつに・・・  「青山学報」228号

半田正夫院長代行とペギー葉山さん

半田正夫院長代行とペギー葉山さん

2009年3月18日に「学生時代」の歌碑がベリーホール礼拝堂前に建立された。「学生時代」は平岡精二さんが作詞作曲、ペギー葉山さんが歌って、1965年に大ヒットした。お二人は共に青山学院で学び、「学生時代」の歌詞には学校生活の場面や風景が織り込まれている。
「青山学院校歌」ができたのは35年前のこと。それ以前は「カレッジソング」と「学生時代」が校友にとって、青山学院の歌として折々で歌われてきた。まさに「青山学院第二の校歌」といわれる「学生時代」歌碑の誕生は、多くの校友にとって念願でもあった。
今なお歌手としてご活躍のペギー葉山さんと歌碑建立に尽力された院長代行の半田正夫先生。お二人に対談の中で「『学生時代』を若い世代の在校生・卒業生に受け継いでいってほしい」と熱い想いを語っていただいた。

インタビュー記事全文へ(PDFにてご紹介)

Get ADOBE READER

PDFファイルをご覧いただくためには、アドビシステムズ株式会社のアドビリーダー(Adobe Reader)が必要です。お持ちでない方は、アドビシステムズ株式会社のサイトから最新版が無償で入手できます。

学院リンク