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2009/09/12 多くの皆様のご来場、ありがとうございました「マナビゲート2009」
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8月22日(土)・23日(日)、東京国際フォーラム(有楽町)において、主に小学生・中学生を対象に学びの楽しさを伝える学び体験フェア「マナビゲート 2009」(主催:NPO法人学びの支援コンソーシアム)が実施されました。今年で参加4年目となる青山学院は、これまでと同様に本部広報室が参画して出展しました。
青山学院ブース入口
カウンター越しのチャットルーム
今年は、『青学独自の英語ゲームにチャレンジ、青山学院の留学生と触れ合い、国際人(コスモポリタン)を目指そう!』をテーマに、青山学院のチャットルームと英語ソフトを体験するという2つの企画で臨みました。
「青山学院チャットルーム」のコーナーでは、アメリカ、中国、スペインの交換留学生4名がチャットリーダーとなって、幼稚園児、小・中学生、時には保護者も一緒に各国の言語での挨拶、自己紹介の仕方や会話を体験していただきました。留学生たちの笑顔と楽しい雰囲気も加わって、普段、触れることのない各国の留学生との会話を楽しんでいました。体験後には、留学生のサイン入りの修了証が発行されました。待ち時間がないように留学生たちはフル稼働。ブース内は、熱気であふれていました。
さらに、もう一つの企画として、青山学院英語教育研究センターが開発した英語語彙学習ソフトも体験していただきました。本大学の学生たちが、幼稚園児から中学生まで幅広い年齢の子どもたち一人ひとりに付き添って丁寧に説明し、英語ソフトを十分楽しんでいただきました。体験後には修了証が手渡されました。
来訪者は昨年を上回り、両日あわせて約3,000名におよび、本学院のブースに途切れることなく訪れ、本学院への関心の高さ、ブース企画の人気の高さなどがうかがえました。訪問者へはオリジナルバックとパンフレットを、ゲーム参加者には各修了証のほかに学院オリジナルのペンがプレゼントされました。
同時開催の「東京都私立学校展」の本学院初等部、中等部・高等部ブースも終日列をなす盛況ぶりで、各部の部長・教員が熱心に応対しました。
今年は本学院の留学生4名、大学生13名、さらに本部広報室以外の法人・大学職員及びチャットルームの職員6名の協力の下に、盛況のうちに無事終了することができました。
多くの皆様にご来場にいただき、誠にありがとうございました。
中国語
英語
スペイン語
英語
英語ソフトにチャレンジ
スタッフ一同





