宗教センタートップ > 大学の活動 オルガニスト養成講座
キリスト教会と音楽とは歴史的に密接な関係をたどってきました。
特にパイプオルガンは神をたたえるための最高の楽器として古くから用いられてきました。
本講座は、キリスト教音楽への理解・関心を高めると共に、オルガン演奏技法の向上を通して教会における奏楽奉仕者を育成することを最大の目的としています。
しかし、まだ教会生活をしていない人でも、この主旨を理解するならば、オリエンテーションならびにオーディションを経て本講座を受講することができます。
パイプオルガン奏法を学ぶというまたとない機会ですから、ぜひふるってお申し込みください。
※受講希望者に対して、4月の中旬にオリエンテーション、下旬にオーディションを実施します。
※詳細につきましては、4月以降各キャンパス宗教センターにて配布するパンフレットでご確認下さい。
本学の大学生・大学院生
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ウェスレー・チャペル(相模原キャンパス)
使用楽器:マルクーセン/40ストップ(3段手鍵盤)
ガウチャー記念礼拝堂(青山キャンパス)
使用楽器:マティス/39ストップ(3段手鍵盤)