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宗教感話

「宗教感話」は、『青山学報』に連載されている、学内外でキリスト者としてよいお働きをされている方々に執筆していただいている、キリスト教に触れながらのエッセイ的な読み物です。
執筆者の肩書きは当時のものです。

2004年10月 人格のユビキタス社会 東方敬信(学院・大学宗教部長)
2004年 6月 イエスの十字架と向き合う映画メル・ギブソンの「パッション」のレビュー シュー土戸ポール(宣教師・大学宗教主任)
2004年 3月 「個」の時代から「公共性」の時代へ 茂 牧人(国際政治経済学部教授)
2003年12月 公共社会とキリスト教 稲垣久和(東京基督教大学教授)
2003年10月 生活世界の神学へ-ウェスレー生誕300年を覚えて- 東方敬信(学院・大学宗教部長)
2003年 6月 大学の大学らしさ 東方敬信(学院・大学宗教部長)
2003年 3月 教えか道か 鈴木有郷(学院・大学宗教部長)
2002年12月 人の畑のもの-北米先住民の「感謝の祈り」と私有財産- 笹尾典代(恵泉女学園大学助教授)
2002年10月 音楽-祈りと賛美- 飯 靖子(大学オルガニスト)
2002年 6月 ガウチャー記念礼拝堂オルガンの完成によせて ヘルマン・マティス(マティス・オルガン製作会社社長)
2002年 3月 聖戦意識の拒否 鈴木有郷(学院・大学宗教部長)
2001年12月 音楽は祈り 岩村隆二(フルート奏者)
2001年10月 キリスト教と武士道-信仰と生死- 笹森建美(駒場エデン教会牧師)
2001年 6月 五月の憂いを越えて 斎藤友紀雄(いのちの電話常務理事)
2001年 3月 不条理、祈り、希望 鈴木有郷(学院・大学宗教部長)
2000年10月 顔を向けて生きる 徳善義和(日本ルーテル神学校校長)
2000年 6月 キリストの和解のゆえに 東方敬信(大学宗教主任)
1999年12月 臓器移植とキリスト教 鈴木盛一(国立小児病院小児医療研究センター実験外科生体工学部部長)
1999年10月 人を生かすものは何か-飢餓の現場から- 神田英輔(日本国際飢餓対策機構総主事)
1998年 3月 キング牧師の思い出 鈴木有郷(学院・大学宗教部長)
1998年12月 アシュヴィルのクリスマス ジャン・W・クランメル(元学院宗教部長・宣教師)
1998年10月 日本の土になった人々-リデル・ライト両先生のこと- 関田寛雄(大学名誉教授)
1998年 6月 ハランドとヴァン・ラールテのこと 伊藤勝啓(女子短期大学宗教主任)
1997年12月 パスカルとわたし 尾崎 安(大学名誉教授)
1994年10月 生きて働く言葉の力 松居 直(福音館書店会長)