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青山歌壇

青山歌壇

『青山学報』218号の誌上対談「短歌への誘い」にて、高野公彦先生(当時女子短期大学教授)と日置俊次先生(大学文学部日本文学科教授)とが、五句三一音による短歌への熱い想いを語り合われました。この記事が学院内の多くの反響を呼び、一つのきっかけとなり、「青山歌壇」が誕生いたしました。

応募資格

在校生、保護者、校友、教職員、青山学院関係者

第14回「青山歌壇」

テーマ



<例歌>
料理して初めて卵を割ったときちょっぴり自慢でみんなに話す
先なのは卵か鳥か考えてわからないまままた朝になる
卵から生まれるように飛び出そうどこまでも広いこの青空に
(例歌作者 大学文学部日本文学科教授 日置俊次)

応募要項

1. 応募資格

在校生、保護者、校友、教職員、青山学院関係者

2. 締切日

2019年9月4日(水)消印有効

3. 応募規定

1人1首 
* 応募用紙は、以下よりダウンロードして、お申し込みください。

4. 提出先
窓口 幼稚園・初等部・中等部・高等部各事務室/女子短期大学学生部学生課(本館1階)/大学学生生活部学生生活課(青山キャンパス17号館2階)/相模原事務部学生生活課(相模原キャンパスB棟1階)/校友センター(アイビーホール2階)/本部広報部(本部棟3階)
郵送 〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25

青山学院本部広報部「青山歌壇」係

FAX 03-3486-4712
5. 発表

「青山学報」270号(冬号・2019年12月中旬発行予定)および本ページにおいて発表いたします。

過去のテーマ

第1回 「机」または自由
第2回 「クリスマス」または自由
第3回 「青」または自由
第4回 「光」または自由
第5回 「楽器」または自由
第6回 「希望」または自由
第7回 「風」または自由
第8回 「本」または自由
第9回 「誕生」または「生まれる」
第10回 「緑」または「自由」
第11回 「山」
第12回 「鳥」
第13回 「時計」

※作品の無断転載および複製等の行為はご遠慮ください。