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募金に関するよくある質問(FAQ)

募金について、皆様からよくいただくご質問にお答えします。

  • 寄付金受領証を紛失してしまいました。再発行してもらえますか?

    受領証の再発行をいたします。ただし、「再発行」の文字が入りますので、ご了承ください。

  • 寄付金受領証が届いたのですが、宛名を変更して再発行してもらえますか?

    受領証の宛先は、振り込んだ際のお名前(振込名義人)となります。

  • インターネット募金からクレジットカード決済で寄付をしましたが、寄付金受領証が届きません。

    受領証は、各クレジット会社(および決済代行会社)から青山学院に入金された後にお送りいたします。そのため、お申し込み受付より通常2ヶ月程度の時間を要します。また、受領証発行日は、青山学院に入金された日付となりますので、11月以降にお申し込みいただいた場合には、受領証の発行日付は翌年となる場合もありますので、ご承知おきください。

  • インターネット募金からクレジットカード決済で、毎月1千円の寄付をしましたが、寄付金受領証が届きません。

    毎月の決済でお申し込みいただいた寄付者様への受領証は、1月から12月の間にいただいた寄付金をまとめて、確定申告時期に間に合うようお送りいたします。なお、年2回でお申し込みの寄付は、青山学院に入金された時点でその都度受領証を発行いたします。

  • 寄付者はどのように公表されますか。「ご芳名のみ」「匿名」とすることは可能ですか。

    毎年7月に発行する「寄付者芳名録」にその前年度にご寄付いただいた方のご芳名、ご寄付額を載せて、寄付者様に発送しております。ご芳名や寄付金額の公開を希望されない方につきましては、ご芳名のみ、または匿名にすることができます。

  • 寄付者への特典・イベント等はありますか。

    ご寄付いただいた皆様には、年1回募金報告書を送付いたします。また、各種イベントとして、音楽会、講演会等を開催し、ご招待いたします。

    ご寄付の特典ページはこちら

  • 寄付金控除について教えてください。

    青山学院への寄付金は、寄付金控除の対象となります(入学時の教育充実寄付金は対象外)。個人の方の寄付金控除には、「税額控除制度」と「所得控除制度」がございます。
    また、青山学院への寄付金は、都道府県(東京都、神奈川県)、市区町村(相模原市)在住の方は住民税の寄付金控除を受けることができます。

  • 受配者指定寄付金(法人の場合)について教えてください。

    受配者指定寄付金をご希望の場合は、本学に一度ご寄付をいただいた後に、日本私立学校振興・共済事業団(以下、私学事業団)へ入金する必要があります。
    事務手続きは学院連携本部が行いますが、本学への寄付申込書のほか、私学事業団への寄付申込書を本学宛てにご提出いただく必要があります。
    上記により、ご入金いただいてから私学事業団の受領書の発行まで約1ヶ月程度かかり、お申し込みの時期によっては、決算日に間に合わないこともございますので、余裕をもってお申し込みいただきますようお願いいたします。詳細につきましては、学院連携本部までお問い合わせください。

  • 使途指定型募金の複数の使途先に寄付したいのですが。

    (1) 募金振込用紙(払込取扱票)の場合
    複数の使途先へのお申込みが可能です。ご希望の使途先に○をつけ、該当欄に、寄付項目、金額の内訳をご記入ください。

    (2)インターネットの場合
    1回の手続きで一つの使途先になります。

  • 使途指定型募金の教育・研究活動支援に学校を指定して寄付したいのですが。

    使途指定型募金の教育・研究活動支援では、青山学院の各設置学校を指定して寄付することができます。募金振込用紙(払込取扱票)の該当箇所、インターネット募金の通信欄にご希望の設置学校をご記入ください。
    なお、国際交流活動支援、ボランティア活動支援、スポーツ活動支援・文化活動支援におきましても設置学校を指定することが可能です。

  • 在学中に自分の所属していたクラブを指定して寄付したいのですが。

    スポーツ活動支援・文化活動支援では、ご寄付される方がクラブを指定してご寄付することができます。募金振込用紙(払込取扱票)の該当箇所、インターネット募金の通信欄にご指定の学校、クラブ名をご記入ください。