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専任職員

青山学院は1874年の創立以来、建学の精神に基づき「キリスト教信仰に基づく教育」を堅持してきました。
青山学院教育方針では、「すべての人と社会とに対する責任を、進んで果たす人間の形成を目的とする。」と謳っており、より良い人材を輩出し、社会的責任を果たして行く必要があります。
本学では現在、多くの課題解決に対して教職員が一丸となって取り組んでおり、「自分の力を青山学院で発揮したい」という強い意志を持った方を待っています。

新着情報

2012.03.26 【2013年度専任職員】エントリーの受付を終了しました。
2012.02.24 説明会情報を更新しました。
2012.01.27 職員インタビューを更新しました。
2011.12.15 【2013年度専任職員】の募集を開始しました。

人事部長メッセージ

日本一の学園を目指して/人事部長 竹苗 賢正


近年における国公立大学の独立法人化や少子化等の影響もあり、私立学校をめぐる経営環境は大変厳しい状況にあり、学校間では生き残りをかけた様々な改革にチャレンジしております。本学も「人間教育の再創造」「環境の整備」「戦略の強化」を3つの柱と位置付け、各設置学校・各事業部署がその重要性と緊急性に従って優先順位をつけ一丸となって取り組んでおります。
今後ますます想像を超えた激動の時代が来るであろうことを十分認識したうえで、あえて学校環境で働くことに魅力と情熱を持ち、我々とともに本学のさらなる飛躍に向けて果敢に挑戦しようという方を大いに歓迎します。
具体的には、本学の建学の精神であるキリスト教の精神に則り、組織の一員として協調性を持ち、学校経営のスタッフとして、また教育支援サービスの担い手として、次のような人材を求めます。

青山学院の求める人材像
  • 本学の伝統の継承と発展・成長を最優先に考え、主体的な行動ができる人材
  • 視野を広く持ち、変化に対する柔軟な発想力と実行力を持った人材
  • 学生、生徒、児童、園児達の学園生活に対し進んで貢献する意欲のある人材
  • 少々の失敗や挫折にもへこたれず、逆境をはねのけることができる明るく、元気で、心身ともにタフな人材
  • 常に問題意識を持って、業務課題・改善に対して積極的にチャレンジすることができる人材