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青山学院の紹介

建学の精神(教育方針、スクール・モットー)

 青山学院は、キリスト教信仰にもとづく「建学の精神」により、一貫する「青山学院教育方針」を持って、教育・研究を行っています。また、幼稚園から大学まで、年齢に応じて独自の教育理念・目標を掲げています。

教育方針 青山学院の教育はキリスト教信仰にもとづく教育をめざし、神の前に真実に生き真理を謙虚に追求し愛と奉仕の精神をもってすべての人と社会とに対する責任を進んで果たす人間の形成を目的とする。

青山学院スクールモットー 「地の塩、世の光」 The Salt of the Earth, The Light of the World 聖書 マタイによる福音書 5章13~16節

「塩」は、調味料として、また、食物の腐敗を防ぐものとして欠くことのできないものです。
また、その色の白さは、純粋な信仰や神の誠実のシンボルでもあります。
「光」は、この世に来られたイエス・キリストをあらわし、イエスに従う者は「世の光」と呼ばれます。暗闇に押し潰されることなく、「地の塩」として世の中の荒廃に作用し、正しさを照らし続ける「世の光」として生きる人間を指し示しています。

各学校の教育理念

幼稚園から大学における教育理念をご紹介します。

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