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青山学院の取り組みと実践
青山キャンパス再開発
青山学院は、50年後、100年後を見据えた21世紀の青山学院のあるべき姿、進むべき道を明らかにするために、アカデミック・グランドデザインを策定し、このアカデミック・グランドデザインを基に、再開発計画が進められています。
青山学院は、建学の精神の基盤であるキリスト教信仰に基づく創立当初からの理念を継承しつつ、21世紀に相応しい魅力と特色のある総合学園をめざし、アカデミック・グランドデザインとハード面のグランドデザインの融和を図り、教育改革、経営改革を更に推進してまいります。
今後とも、皆様からのご意見・ご提案を頂戴しながら、慎重かつスピード感を持って、検討を進めてまいりますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

完成済みの再開発プロジェクト
- 青山学院アスタジオの建設(2009年9月末完成)
新たな文化創造、産学連携、事業創出、収益性に寄与する複合用途建物 - 初等部校舎建設及び周辺環境整備(2007年8月完成)
- 会計専門職大学院棟(大学16号館)の建設 (2005年3月完成)
初等部
お知らせ(過去ニュース)
青山キャンパス再開発に関する過去のトピックスを掲載します。






