青山キャンパス再開発

青山学院は、50年後、100年後を見据え、青山キャンパス再開発計画を進めています。
青山学院は、建学の精神の基盤であるキリスト教信仰に基づく創立当初からの理念を継承しつつ、21世紀に相応しい魅力と特色のある総合学園をめざし、再開発方針として次の3つを掲げ、更なる教育環境の充実化を推進してまいります。今後とも、皆様からのご意見・ご提案を頂戴しながら、慎重かつスピード感を持って、検討を進めてまいりますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

再開発方針

「伝統と未来が出会う、緑と文化溢れる空間」
「安全・安心な教育環境」
「サステナブル(持続可能)なキャンパス運営体制」

プロジェクト紹介

大学17号館の建設(2012年4月完成)

教室、会議場、スチューデントセンター等を備えた多目的総合校舎です。

青山学院アスタジオの建設(2009年9月完成)

新たな文化創造、産学提携、事業創出、収益性に寄与する複合用途建物です。

高等部校舎・講堂・体育館(2014年8月完成)

機能性・安全性の高い快適な学習環境を備えた校舎です。

着手中の再開発プロジェクト