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奨学金受給学生メッセージ(2020年度)

皆様からのご寄付で学生に給付型奨学金を支給することができました。

奨学金受給学生からの声をお届けします。

奨学金のおかげでさらなる学びの意欲がわいてきました!

奨学金をいただき、経済面での不安や焦りが減りました。学校の勉強や資格の勉強に集中できるようになり、とても感謝しています。支えてくださる方がいることで前向きな気持ちになれます。
2歳半から英語学習を継続してきているので、語学や博物館の学芸員などの資格を生かして日本の文化や地域の観光事業などを海外へ発信する仕事をしたいです。地域文化の発展や町おこしの力になりたいと思っています。
特技の英語を活かして社会貢献できる様、今後も頑張ります。

(大学 コミュニティ人間科学部 Iさん)

奨学金のおかげでさらなる学びの意欲がわいてきました!

奨学金をいただき、経済面での不安や焦りが減りました。学校の勉強や資格の勉強に集中できるようになり、とても感謝しています。支えてくださる方がいることで前向きな気持ちになれます。
2歳半から英語学習を継続してきているので、語学や博物館の学芸員などの資格を生かして日本の文化や地域の観光事業などを海外へ発信する仕事をしたいです。地域文化の発展や町おこしの力になりたいと思っています。
特技の英語を活かして社会貢献できる様、今後も頑張ります。

(大学 コミュニティ人間科学部 Iさん)

寄付してくださった方の想いを受け全力で学生生活に励みます!

新型コロナウイルスの影響で自分自身や両親の収入が減ったり、対面授業が無くなったりと困難なこともありましたが、常に前向きに過ごすようにしています。
奨学金をオンライン授業の整備費、後期の学費の補填に充てさせていただき、大変助かりました。
テレビ局、イベントなどエンターテイメントに関わる仕事に就くことが夢で、夢への第一歩として、青山祭(学園祭)実行委員に参加し、先輩方とともに活動を楽しんでいます。
ご支援をいただき、より頑張ろうという気持ちになりました。寄付してくださった方の想いを受け、全力で学生生活に励みたいです。

(大学 文学部 Iさん)

寄付してくださった方の想いを受け全力で学生生活に励みます!

新型コロナウイルスの影響で自分自身や両親の収入が減ったり、対面授業が無くなったりと困難なこともありましたが、常に前向きに過ごすようにしています。
奨学金をオンライン授業の整備費、後期の学費の補填に充てさせていただき、大変助かりました。
テレビ局、イベントなどエンターテイメントに関わる仕事に就くことが夢で、夢への第一歩として、青山祭(学園祭)実行委員に参加し、先輩方とともに活動を楽しんでいます。
ご支援をいただき、より頑張ろうという気持ちになりました。寄付してくださった方の想いを受け、全力で学生生活に励みたいです。

(大学 文学部 Iさん)

ご恩を忘れず、将来寄付ができるように努力します

アルバイトの収入で生活をしているため、居酒屋やホテル・塾講師・店舗販売員・派遣型アルバイトなど複数のアルバイトをしており、夜遅くまで働き、翌日の授業に支障が出てしまうことがありました。必ず自炊をし、食費が掛からないように工夫していますが、一時は体重が落ちてしまったこともありました。
いただいた奨学金のおかげで、本当に助かっています。アルバイトをする時間が減り、勉強にも時間がさけるようになりました。このご恩は忘れず、私も将来社会で活躍し、寄付が出来る人になれるよう努力します。

(大学 社会情報学部 Nさん)

ご恩を忘れず、将来寄付ができるように努力します

アルバイトの収入で生活をしているため、居酒屋やホテル・塾講師・店舗販売員・派遣型アルバイトなど複数のアルバイトをしており、夜遅くまで働き、翌日の授業に支障が出てしまうことがありました。必ず自炊をし、食費が掛からないように工夫していますが、一時は体重が落ちてしまったこともありました。
いただいた奨学金のおかげで、本当に助かっています。アルバイトをする時間が減り、勉強にも時間がさけるようになりました。このご恩は忘れず、私も将来社会で活躍し、寄付が出来る人になれるよう努力します。

(大学 社会情報学部 Nさん)

学費のために働かなくてはいけないプレッシャーから解放されました

母子家庭で、学部生時代から学費は全て自分でまかなっていました。
奨学金を受給し、やりたい研究に時間を割くことができるようになり、経済面はもちろん精
神面でかなり助けられました。自分がやっている研究や、奨学金をいただいてこんなに助け
られた!という想いを寄付者の方にお伝えしたいです。
大学院卒業後は、教員になろうと考えています。自分自身の経験を踏まえ、家庭環境や経済
状況に関わらず、生徒が学びの機会を得られるようにサポートしたいと思っています。

(大学院 文学研究科 Kさん)

学費のために働かなくてはいけないプレッシャーから解放されました

母子家庭で、学部生時代から学費は全て自分でまかなっていました。
奨学金を受給し、やりたい研究に時間を割くことができるようになり、経済面はもちろん精
神面でかなり助けられました。自分がやっている研究や、奨学金をいただいてこんなに助け
られた!という想いを寄付者の方にお伝えしたいです。
大学院卒業後は、教員になろうと考えています。自分自身の経験を踏まえ、家庭環境や経済
状況に関わらず、生徒が学びの機会を得られるようにサポートしたいと思っています。

(大学院 文学研究科 Kさん)