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宗教感話

「宗教感話」は、『青山学報』に連載されている、学内外でキリスト者としてよいお働きをされている方々に執筆していただいている、キリスト教に触れながらのエッセイ的な読み物です。執筆者の肩書きは当時のものです。

 Summer 2016 Aoyama Gakuin University’s Australia Christian Homestay Program:Tess’s Story Charles E Robertson
大学理工学部(共通科目)准教授
Spring 2016 John Wesley’s Bristol  Gregory Strong
大学文学部英米文学科教授
 Winter 2015  「青山学院寄附行為」第4条第1項─世界的に見ても希有な建学の精神 西谷 幸介
大学宗教主任
 Autumn 2015  歴史は聖なるもの  シュー土戸 ポール
学院宗教部長
 Summer 2015 ナイス・サーブ  大宮 謙
大学宗教主任
 Spring 2015  Finding John Wesley in London  Gregory Strong
大学文学部英米文学科教授
 Winter 2014  サーバント・リーダーと青山学院  シュー土戸 ポール
学院宗教部長
 Autumn 2014 本場のブラック・ゴスペルが青山学院で披露される~音楽を通じた国際交流の実現~  シュー土戸 ポール
学院宗教部長
Spring 2014  信仰に導かれ青山学院に遣わされ 山本 与志春
中等部 部長
 Winter 2013  イエス・キリストの「深きあわれみ」と真の権威  西川 良三
高等部 部長
 Autumn 2013 「既に得たというわけではない」生き方  河見 誠
女子短期大学現代教養学科
日本専攻教授・副学長
 Summer 2013  「汝らはキリストの體(からだ)、各々その肢(えだ)なり」  西田 恵一郎
中等部宗教主任
 Spring 2013  「シンボルが紡ぎ出すメッセージ」 伊藤 悟
大学宗教部長
今年度の主題聖句   2018 Scripture
「平和を実現する人々は、幸いである、その人たちは神の子と呼ばれる。」

(マタイによる福音書 第5章9節)

 

“Blessed are the peacemakers, for they will be called children of God.”
(Matthew 5:9 )