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青山学報

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青山学院の今を伝え、歴史を紡ぐ「青山学報」

幼稚園、初等部、中等部、高等部、女子短期大学、大学・大学院、本部、校友の活動・行事・受賞など、学院全体の情報を満載し、青山学院の「今」をお伝えする公式機関紙「青山学報」。
ここでは最新号とバックナンバーの一部をPDFでご覧いただけます。定期購読も承ります。

 企画:青山学報編集委員会
 編集:本部広報部
 創刊:1916年7月(1953年6月復刊)

年間購読のご案内


年間で定期購読をお申し込みいただけます。年間購読のためには、専用振替用紙をお送りしますので、青山学院購買会までご連絡ください。なお、青山・相模原キャンパス内の購買会での販売もいたしております。

年間定期購読料:2,000円(送料含む)
季刊・B5版・110頁前後

青山学院購買会

所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷4-4-25
電話番号:03-3409-4401/ファックス番号:03-3409-1889

「青山学報」最新号のご紹介

268号 (2019 Summer)
  • あおやま すぴりっと / 可能性を信じ外交官に 日本と世界の架け橋に 島根 玲子 さん
  • 青山学 青山から考える地域活性化論【5】
    伊予西条にみる企業による地域活性化 / 宮副 謙司
  • 平田ひろみのポップサイエンス【1】
    高校の勉強と大学の学びは何が違うの? / 平田 晋三
  • 人文知断想【1】
    宇宙と社会を行き来する踊り場で / 齋藤 修三
  • 研究室訪問 / 佐久間研究室
    “All the world’s a stage”  演劇 一瞬に懸ける「生」の魅力
  • 青山極め人 / ともに駆ける、ともに歩む 吉田 友里恵
  • あおQ あなたの疑問に答えます!
    チャールズ・オスカー・ミラーについて
  • 「被災地を覚えるコンサート THE BRIDGE CONCERT」開催報告

 

青山学報バックナンバー

267号 (2019 Spring)
  • あおやま すぴりっと /「映像」を通じて日本と中国をつなぐ  松田 奈月 さん
  • 青山学 青山から考える地域活性化論【4】
    青山企業の地域コミュニティ戦略 / 宮副 謙司
  • 次世代Well-Being【4】最終回
    技能伝承分野 / 松本 俊之
  • 中等部二期工事完成
  • ハイ/ロー・カルチャー徒然帳【12】最終回
    いや狂おしき楽の音、いや強き酒を求めど宴は果て、灯火は消え、汝が影ぞ落つ・・・・・・古今東西飲酒談義 / 松村 伸一
  • 特別企画「クラブ探訪」
    青山学院大学パワーリフティング部 / 二人の世界王者-King of Muscle-
  • 初等部
    初等部におけるグローバル教育の実践~子どもたちと世界のつながり
266号 (2018 Winter)
  • あおやま すぴりっと /神様が導いてくださった医師への道  白杉 由香理 さん
  • 青山学 青山から考える地域活性化論【3】
    企業の地域活性化とその青山からの発信 / 宮副 謙司
  • 次世代Well-Being【3】
    知識教育分野 / 戸辺 義人
  • 研究室訪問 / 初等部図工準備室
    手で触れ、五感を活用し「本物」から刺激を受ける
  • 青山極め人 / 2秒間に全てを懸ける 金子 舜汰

 

265号 (2018 Autumn)
  • 青山学院第15代院長就任式挙行
  • あおやま すぴりっと / 「命」に携わる 開発型ベンチャー企業のプライド  河野 淳一 さん
  • 青山学 青山から考える地域活性化論【2】
    青山の歴史から地域との関係を深める / 宮副 謙司
  • 次世代Well-Being【2】
    健康福祉分野 / 栗原 陽介
  • 「アートでつながる壁画プロジェクト」 / 趙 慶姫
  • 青山学院とオリンピック・パラリンピック ―2020年に向けて【4】―
    “世界人”マインドで国を代表して臨んだ 平昌オリンピック通訳ボランティア / 尹 智嫄 さん
264号 (2018 Summer)
  • あおやま すぴりっと
    「プログラミングと初等部教育」 / 古田 貴之 さん、杉本 卓 先生、井村 裕 先生
  • 青山学 青山から考える地域活性化論【1】
    地域活性化のマーケティング / 宮副 謙司
  • 次世代Well-Being【1】
    Project Scope / 杉野 洋一
  • 青山学院緑岡幼稚園創立80周年記念礼拝・記念会開催
  • 青山学院とオリンピック・パラリンピック ―2020年に向けて【3】―
    「英語の青山」の期待に応え 学生英語通訳としてオリンピックを体験 / 設楽 淳二 さん
  • 大学陸上競技部 箱根駅伝四連覇祝勝会開催
  • 私の恩師
    大学名誉教授、元大学経営学部教授 小林 保彦 先生

「青山学報」の歩み

1916(大正5)年7月に青山学院の公式機関誌として創刊されました。
その後、1943(昭和18)年10月、第二次世界大戦の影響により、第176号をもってやむなく休刊せざるを得なくなりました。
終戦後、再刊を熱望する声に応えて、校友・教職員・在学生をはじめとした学院関係者の協力のもと、1953(昭和28)年6月に「復刊第1号」(タブロイド版)を甦らせ、その後リニューアルを重ね、青山学院の公式機関誌として発行を重ねています。
2002(平成14)年6月には記念すべき、復刊200号を発行いたしました。